「あたり前田のクラッカー」を英語でいうと…

子供が、「ちょっとお、もう~!」とか「やめてよ~!」みたいな雰囲気の時に、

No way, Jose!

っていうんです、最近。どうやら、仲良しの友達が使っている言葉らしいのですが(親からの伝承と推察)、Joseよ、おぬし何者?!(Joseはわりとよくある男性の名前ですね。)

私より英語が達者な夫曰く、日本でいう「あたり前田のクラッカー」みたいな語呂合わせ・ダジャレ的なものだということなのですが、、、

調べてみたら1960年代に使われるようになったスラングのようです。でも、なぜJoseくんがここで使われているのかははっきりしないと。おそらく語呂がいいので、ということみたいです。
ということは、まさに「あたり前田のクラッカー」と同じ発想ではないでしょうか。ねえ、前田くん。

他にもこういう表現、英語であるのかな?

[PR]
Commented by newyork-jfk at 2018-02-25 01:21
こんばんわ!
わぁーおもしろい~(^_-)-☆他にもありましたら
私にも教えてね!!
Commented by wwnicoww at 2018-02-25 14:21
> newyork-jfkさん

ぜひー!私の感激を分かっていただけて嬉しいです😆
by wwnicoww | 2018-02-22 15:45 | アメリカ生活のネタ帳 | Comments(2)

勤労母@北カリフォルニア。2011年東京→NY 2015年→北カリフォルニアへ


by 太郎